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代表:田中 景子(Keiko Tanaka)

田中 景子

5歳よりバレエを始め、大阪府芸術劇場などの舞台に出演。

野間康子、野間彩、野間景、深川秀夫、ゆうきみほ、ジャン・クロード・ルイーズ(ストラスブルク・オペラ座バレエ学校教授)、ニコラス・ディクソン(元英国ロイヤルバレエ団)、シホン・ホー(英国ロイヤルバレエスクール教師)に師事。

1991年 RAD(ロイヤルアカデミーオブダンシング)教師過程受講
野間バレエ団時代は、日本バレエ協会夏季定期公演(東京)、大阪府芸術劇場「眠れる森の美女」(野間バレエ団公演)、近鉄ART・ELEGANCE(近鉄アート館)などすべての舞台に出演。
またクラシックバレエの他、野間康子、小川亜矢子(青山ダンシングスクエア主宰)、鈴木稔(文部大臣新人賞)高瀬浩幸創作作品にも出演。
コンテンポラリーダンスを踊るなどダンサー活動の傍ら、後進の指導にあたる。
1993年 RAD教師過程受講
大阪府文化団体連絡協議会より優秀指導員賞を受ける。
ロイヤルアカデミーオブダンシング(ロンドン)短期留学。パリバレエ研修。
1994年 埼玉県全国舞踊コンクール入選
1995年 野間バレエ団退団
1996年 田中景子バレエスクール開校、以後毎年生徒定期発表会を開催。ロンドンバレエ研修。
2006年 スクール創立10周年記念発表会において「くるみ割り人形」全幕を発表。
2009年 ウィンターバレエフェスティバル実行委員会設立、実行委員長に就任。
2010年  第1回ウィンターバレエフェスティバル開催。
2011年 スクール創立15周年記念発表会において「ドン・キホーテ」全幕を発表。
Chacott(チャコット)カルチャースタジオ心斎橋にて講師を務める。
2012年 スクール定期発表会において「シンデレラ」全幕を発表。田中景子バレエ団結成
2013年 バレエ団結成記念公演「白鳥の湖」全幕を発表。